安心へのこだわり

徹底された品質管理がシーフォルムの証。

安全で安心な住まいを築き、建物としての資産性を保持するために、
私たちは構造の細かな部分にまで徹底されたチェック体制を設けています。

永く暮らす住まいとして当たり前の品質を当たり前としてお渡しすること。

その創り手としてのこだわりによって、大きな安心を創り上げていきます。

構造検査

構造の主要な部分は、各段階における専門知識を持つプロフェッショナルによって厳しいチェックを行っています。

試験杭立会検査
着工前に調査した地盤と現状の地盤の比較や確認を行いながら、適切な杭の位置や支持層までの深さなどを検査します。
配筋検査
設計図を基に、鉄筋の太さ・本数・柱への定着、柱・梁・壁・床の寸法や厚さ等の施工状況について確認し、
構造計算上の強度が保たれているかをチェックします。
  • ①試験杭立会い(自社検査)

    ①試験杭立会い(自社検査)

  • ②試験杭確認

    ②試験杭確認

  • ③支持層確認

    ③支持層確認

  • ④監理者配筋検査【基礎】

    ④監理者配筋検査【基礎】

  • ⑤建設性能評価検査【1回目】

    ⑤建設性能評価検査【1回目】

  • ⑥監理者配筋検査【1階床】

    ⑥監理者配筋検査【1階床】

  • ⑦監理者配筋検査【2階床】

    ⑦監理者配筋検査【2階床】

  • ⑨監理者配筋検査【7階床】

    ⑧監理者配筋検査【7階床】

  • ⑩監理者配筋検査【8階床】

    ⑨監理者配筋検査【8階床】

  • ⑪建設性能評価検査【3回目】

    ⑩建設性能評価検査【3回目】

  • ⑫建設性能評価検査【4・5回目】

    ⑪建設性能評価検査【4・5回目】

  • ⑬監理者配筋検査【R階床】

    ⑫監理者配筋検査【R階床】

※写真は実際の施工現場の様子です。(2015年竣工 SYFORME 神保町) ※構造検査の実施状況は物件により異なる場合があります。

基礎となる杭は盤石の支持層まで

試験杭によって支持層までの深さを確認した上で、杭を充分な深度まで打ち込み、安定の基礎を築いています。

イメージ

新築住宅における10分野32項目の基準をクリア

  • ①構造の安定に関すること

    ①構造の安定に関すること

  • ②火災時の安全に関すること

    ②火災時の安全に関すること

  • ③劣化の軽減に関すること

    ③劣化の軽減に関すること

  • ④維持管理への配慮に関すること

    ④維持管理・更新への配慮に
    関すること

  • ⑤温熱環境に関すること

    ⑤温熱環境に関すること

  • ⑥空気環境に関すること

    ⑥空気環境に関すること

  • ⑦光・視環境に関すること

    ⑦光・視環境に関すること

  • ⑧音環境に関すること

    ⑧音環境に関すること

  • ⑨高齢者等への配慮に関すること

    ⑨高齢者等への配慮に関すること

  • ⑩防犯対策に関すること

    ⑩防犯に関すること

設計性能評価取得済み 建設性能評価竣工時に取得予定

住宅性能評価書取得

集合住宅としての資産価値と暮らしの安心を長期にわたって守るために、国土交通大臣指定の第三者評価機関が建物の品質・性能を客観的に評価する「住宅性能表示制度」を導入。
第三者評価機関による設計図書審査・現場検査等を受けることで品質維持・向上に努めております。

※性能評価書の取得状況は物件により異なります。

住宅瑕疵担保責任保険加入

住宅の中でも特に重要な部分である、構造耐力上主要な部分および雨水の侵入を防止する部分で瑕疵が発生した際に、修補費用の一定割合を国土交通大臣指定の保険法人が当社に補填。補填費用をもとに瑕疵部分を修補いたします。なお万が一、倒産などにより修補費用を受け取れなくなった場合でも、直接保険法人へ保険金の請求が可能です。

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