DMM FXの口コミ・評判|メリット・デメリットを徹底解説

大手企業のDMMグループが運営するDMM FXは、口座開設数80万口座を突破した業界トップのFX口座です。各種手数料が無料で利用でき初心者から上級者まで高い評価を得ています。

しかし、中には「他の口座と比べてDMM FXはどんな違いや特徴があるの?」「どんな人にDMM FXはおすすめの口座なの?」このような疑問を抱く方は多いのではないでしょうか。

そこで本記事では、DMM FXに興味がある方に向けて、DMM FXの特徴的な機能や魅力、利用するメリットとデメリット、口コミや評判を詳しく解説しますので参考にしてください。

さらにDMM FXが現在実施ているお得なキャンペーン情報も併せて紹介します。

DMM FXとは

DMM FXとは

DMM FXを運営するDMMグループは、ネット証券や暗号資産取引所など様々な金融事業を手掛けており、高いセキュリティと技術力が魅力のFX口座の一つです。

 最大の特徴は取引ツールとチャート機能が充実していることです。使いやすくて見やすい視覚性に優れたデザインと豊富な機能を兼ね備えており精度の高い分析が行えます。

また、各種手数料は業界最安水準のコストで提供していたり、取引するたびに発生するスプレッドと呼ばれる実質的な手数料も業界最狭水準で取引可能です。※原則固定、例外あり

DMM FXは初心者からプロの投資家まで幅広いニーズに対応しており、業界トップを走るFX口座なので、初めてFXを始められる方に最適な口座と言えるでしょう。

これからFX取引を始められる方は、DMM FXの口座開設はしておきましょう。

DMM FXの口座開設の流れ

個人情報の登録と交付書面の確認

DMM FXの口座開設の流れ

初めにDMM FXの口座開設画面に入ってもらうと、「お客様情報のご登録」という項目が出てきます。

 氏名、性別、国籍、住所、生年月日、電話番号、メインメールアドレス、投資目的、財務情報などを入力しましょう。

入力は最短5分で完了します。お申込完了時にはDMMから申込受付メールが送信されるので、確認してみてください。

記入漏れや不備の場合、審査に通らないので間違えないように入力しましょう。

本人確認書類およびマイナンバー確認書類の提出

DMM FXの口座開設の流れ

個人情報の入力が完了したら次に本人確認書類およびマイナンバー確認書類の提出に移ります。

 本人確認書類は、運転免許証、健康保険証、パスポート、個人番号カード(マイナンバーカード)、在留カード・特別永住者証明書などが挙げられます。

「スマホでスピード本人確認」を利用すれば、スマホで撮影して本人確認書類を提出するだけなので、楽に行えてなおかつ最短で口座開設が完了します。

スマホで画像を撮ってアップロードするだけなので楽です。

口座開設完了・取引開始

DMM FXの口座開設の流れ

口座申込みから口座開設完了まで最短1時間で取引が完了し、取引をスタートできます。ただ、本人確認書類の提出方法によって取引開始までの流れが異なります。

 スマホでスピード本人確認を行った人は、口座開設完了メールのURLのリンクに入ると本人確認が完了し、Web上でログインID・初期パスワードが表示されます。

メールやFAX、郵送の場合は口座開設完了後、登録住所宛てにログインID・初期パスワードが記載された「口座開設通知書」を簡易書類で郵送してくれます。

DMMFXのデモ口座

DMMFXは通常の取引用口座とは別に、デモ口座の開設が可能です。実際に資金を投入する前に、デモ口座で環境に慣れることができ、初心者の方にも安心して利用できる設計となっています。

 デモ口座は最短1分で開設が可能。メールアドレスとニックネームと登録だけですぐに利用できます。

デモ口座では、実際に取引で使用されている各種ツールと、リアルタイムのチャートを使用して、仮想資金500万円の取引を体験することが可能です。

なお、デモ取引の利用期間は3ヶ月となっています。

DMM FXの入金方法

DMM FXの入金方法

DMM FXには「クイック入金」「振込入金」の2つの入金方法が存在します。

「クイック入金」は基本的にインターネットを利用して即時に口座へと送金するサービスです。

 24時間いつでもリアルタイムに利用でき、手数料が無料でスマホやパソコンから手軽に入金できる特徴があります。

「振込入金」は銀行窓口、ATM、インターネットから指定口座へと直接振り込みする送金方法です。

銀行によっては送金手数料がかかったり、口座に反映するまで30分〜1時間程度かかる場合があるので抑えておきましょう。

クイック入金を利用した方が手数料が無料かつスピーディーに送金してくれるのでおすすめです。

DMM FXのメリット・デメリット

DMM FXのメリット

最新ニュースなどの情報を無料で知れる

DMM FXのメリット・デメリット

DMM FXのメリットは、為替に関する最新ニュースを無料で配信してくれることです。相場は情報が命なので最新情報をインプットできるのは魅力です。

 例えば、時事通信社提供の為替ニュースで世界情勢を把握できたり、経済指標カレンダーで重要指標の今後の予想ができたりとタイムリーな情報を収集できます。

特に物価上昇率や経済成長率などの企業や国の指標や、日本の首相やアメリカの大統領、FRB(連邦準備銀行)議長などの要人発言などは為替相場は大きく動きやすいです。

突発的なニュースをスピーディーかつ正確に配信してくれるので、国の経済データを用いて分析する方法(ファンダメンタルズ分析)がしやすい取引環境が整っています。

特に「時事通信社」の質の高い情報配信が魅力です。

機能性と操作性を兼ね備えた取引ツールが魅力

DMM FXのメリット・デメリット

DMM FXのメリットは、高機能で操作性抜群の取引ツールが利用できることです。シンプルなデザインは、初心者から投資経験者まで高い評価を受けています。

 トレーディングツールはスマホアプリ版2種類、PC版2種類、その他のツール2種類と合計6種類搭載されており、自分に合った取引ツールを利用可能です。

ツールの使い勝手次第で投資のパフォーマンスは大きく変わるので、最高のパフォーマンスを発揮するためにもこだわりを持つことが大切です。

それぞれ特徴的な機能を持つツールなので、実際に触ってみて自分にベストなツールを探してみてください。いずれも優秀な取引ツール群です。

FX業界初!LINEにてお問合せ可能

DMM FXのメリット・デメリット

DMM FXのメリットは、何か分からないことや問題が起きた場合にLINEアプリで気軽にお問い合わせできることです。

 LINE IDやQRコードで「友だち追加」を行うと手軽にお問合せできるので、すぐに問題を解決できるのがメリットです。

受付時間は夏時間の場合は「月曜日 午前7時00分〜土曜日 午前5時50分」、冬時間の場合「月曜日 午前7時00分〜土曜日 午前6時50分」です。

DMM FXのLINE IDは「@sec.dmm.com」こちらです。お問合せには友だち追加が必須になるので登録しておきましょう。

DMM FXにお問合せできる時間は、基本的に市場が開いている平日のみです。

ポイントを現金にすることが可能

DMM FXのメリット・デメリット

DMM FXは取引するたびにポイントが貯まるのがメリットです。1ポイント=1円で1,000ポイント貯めることで現金化できます。

 ポイントには3つのランクがあり、ブロンズランク、シルバーランク、ゴールドランクの3つのポイントランクがあります。

ポイントは新規取引1Lot毎に付与され、取引量が増えれば増えるほどランクUPが臨めます。

クイック入金可能(各種手数料無料)

DMM FXのメリット・デメリット

DMM FXのメリットはクイック入金で送金が可能なので、余計な手数料をかけずにスピーディーに送金できるのが特徴です。

クイック入金とは、24時間いつでも即時に入金してくれるオンライン入金サービスです。もちろん無料で利用することができます。

 DMM FXに対応している金融機関は、楽天銀行•イオン銀行•セブン銀行•三井住友銀行•みずほ銀行•りそな銀行などが挙げられます。

ただ、クイック入金を利用するには、銀行のインターネットバンキングに契約する必要があるのでお忘れずに。

便利な機能なので予め契約しておくことをおすすめします。FX口座への入金以外にも今後他の用途にも利用可能なのでオススメです。

DMM FXは各種取引手数料が無料なので、コストを抑えて取引できるのが魅力です。

DMM FXのデメリット

スキャルピングが禁止されている

DMM FXのメリット・デメリット

DMM FXは実は超短期取引であるスキャルピングが禁止されている口座です。スキャルピングとは数秒〜数十秒で取引を完了させる取引手法の一つです。

実際にDMM FXの店頭外国為替証拠金取引(DMM FX)約款という資料の第7条の「禁止事項」に下記の内容が記載されています。

 「取引の如何に関わらず本取引システム又は本取引システムの運用に対して過大に負荷を強いる行為」「短時間での注文を繰り返し行う行為」

これらの行為は禁止と記載されています。大きな理由はサーバーに大きな負荷を与えてしまうからです。

ただ、スキャルピング禁止とは明確に記載されていません。ですが、SNSを見渡すとスキャルピング行為で口座凍結をしてしまう方が多いのが事実です。

もしスキャルピング取引をされたい方は、スキャルピングに特化した口座を利用することをおすすめします。

最小約5万円からしか取引ができない

DMM FXのメリット・デメリット

DMM FXは、最低取引単位1万通貨(最小約5万円)からしか取引を始められないのがデメリットです。

 中には数百円や数千円から取引を始められるFX口座はありますが、DMM FXは最低でも5万円の証拠金が必要です。

なので、もし少額資金からFX取引を始めたいという方は、他の口座を利用した方がいいかもしれません。

ただ、どうしてもDMM FXを利用したいという方は、デモ口座を利用して練習を重ねてから本番口座で取引してみることをお勧めします。

トルコリラの取り扱いがない

DMM FXのメリット・デメリット

DMM FXはスワップポイントでキャピタルゲインを狙うことも可能です。低金利通貨を売り高金利通貨を買うことで利益を上げられます。

 全部で21通貨ペアを取り扱っていますが、唯一高金利通貨として人気の高いトルコリラの取り扱いが無いのがデメリットと言えます。

日本の金利は0.1%ですがトルコリラは14%と高水準なので、トルコリラ/円の通貨ペアでトルコリラを買い円を売れば利益を狙えます。

ですが、DMM FXはトルコリラ/円の通貨ペアの取り扱いがないので厳しいです。

情報量が少なめ

DMM FXのメリット・デメリット

DMM FXはリアルタイムで為替情報に関するニュースは受け取れますが、今後の見通しや将来性を予想するような情報はありません。

 FX会社の中には、プロの投資家による今後の展望を把握できるコンテンツを提供する会社もあるので、物足りなさを感じるかもしれません。

なので、DMM FXを利用する場合は情報を受け身で得る投資家ではなく、自ら積極的に情報をインプットする投資家に向いている口座です。

DMM FXの利用が向いている人

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DMM FXの利用が向いている人は次に当てはまる人です。

DMM FXが向いている人
  • FXの取引に慣れていない人(初心者)
  • FXに関する情報収集も済ませたい人
  • 機能性と操作性を重要視している人
  • スキャルピング取引を行わない人

どのFXツールにもいえることですが、すべての人に向いているツールはありません。だからこそ、使用前にツールの特徴や適している人を知っておきましょう。

何度もツールを乗り換えるのは大変であるため、自分にあったツールを選ぶことをおすすめします。

FXの取引に慣れていない人(初心者)

1つ目がFXの取引慣れていない人です。DMM FXは上級者だけではなく初心者も使いやすい仕様になっているのはもちろんのこと、LINEアプリで問い合わせることが可能です。

受付時間は夏時間で「月7:00~土5:00」、冬時間で「月7:00~6:50」となっています。
LINEを追加すれば問い合わせできるのは、投資初心者の人にとってはとても魅力的でしょう。また、トーク履歴を見れば過去の質問も確認できるため、すぐに見返せすことができます。
初めてFX取引をする方、初めてツールを使用する方にとってDMM FXはサポート体制がしっかりとしているためおすすめです。

FXに関する情報収集も済ませたい人

2つ目がFXに関する情報収集も済ませたい人です。DMM FXは取引で予測をするうえで重要な為替に関する最新のニュースを無料で配信しています。

 情報収集をするためにタブを何個も開いたり、キーワードごとに検索する手間が省けます。

世界情勢を都度検索している人、経済指標カレンダーを都度、検索している人にとっては便利な機能となっています。また、為替相場は大きく動くこともあるため、信頼できるニュースで情報収集することができます。

機能性と操作性を重要視している人

3つ目が機能性と操作性を重要視している人です。DMM FXは高機能であり必要な機能は揃っています。さらには操作性も抜群であるため、取引をしていてストレスに感じることもないでしょう。

デザインもシンプルであるため、初心者のみならず上級者にもおすすめのツールです。
ツールが使いにくかったり、見づらかったりすれば投資へのパフォーマンスは大きく落ちますが、トレーディングツールは合計6種類あるため、上級者でも問題なく快適に使えるでしょう。
機能性・操作性・見やすさを求めている場合におすすめです。

スキャルピング取引を行わない人

4つ目がスキャルピング取引を行わない人です。

 スキャルピング取引のメリットとしては為替リスク影響を受けにくく、短時間で効率的に稼ぐことが可能です。

しかし、DMM FXでは「店頭外国為替証拠金取引(DMM FX)約款」の第7条で「禁止事項」であると記載がされています。

禁止事項
  • 取引の如何に関わらず本取引システム又は本取引システムの運用に対して過大に負荷を強いる行為
  • 短時間での注文を繰り返し行う行為

スキャルピングは数秒から数十秒で取引をする行為のことであるため、禁止事項に「該当する」と考えられます。スキャルピング自体が禁止とは書かれていないものの、していることは禁止項目に該当するため、行う際は自己責任です。

禁止項目に該当すれば口座が凍結されて取引できなくなるリスクがあるため、おすすめはしません。

DMM FXの口コミ・評判

DMM FXの良い口コミ

DMM FXの口コミ・評判

取引ツールが高機能で取引しやすいのがいいね
他の口座と比べて大きく違うのは優秀な取引ツールにあるね。特にPC版はレイアウト、テクニカル指標、各種設定の変更が可能だったり、取引スタイルに応じてカスタマイズできたりと万能型取引ツールなところが魅力です。
LINEを利用して手軽に相談できるのが嬉しい
FX取引で利益を上げた際、どのように出金すればいいのか分からなかったためLINEでお問合せしてみました。夜中だったのですがすぐにメッセージが返ってきて、丁寧に出金方法について解説してくれたので感謝してます。
時事通信社の質の高い情報配信はありがたい
DMM FXには時事通信社から金融や証券、工業品、穀物、水産物など為替市場に関する様々なマーケット情報を配信してくれているので嬉しい限りです。充実した質の高い為替情報でFX取引の参考にしています。
各種手数料が無料なところが魅力
DMM FXは入出金手数料から口座維持手数料など、総じて手数料が安いのでコストを気にせず取引できる。取引とは別に手数料がかかると利益を圧迫しがちですが、DMM FXはスプレッド手数料のみなのでお得感があります。
取引アプリのデザインがシンプルで見やすい
多くの投資家が好んでDMM FXを利用する理由が使ってみて初めて分かった気がする。他の取引アプリに比べてチャート分析機能や注文方法など、細かなところまでこだわって作られているので使いやすいです。

DMM FXのイマイチな口コミ

DMM FXの口コミ・評判

少額資金から取引ができないのがデメリット
DMM FXは5万円からしか取引できないのがネックでしたね。他の口座では数千円程度から取引を始めらると記載されていたので、FX取引を始めるのにちょっとハードルが高く感じました。
スワップポイントを目的とした取引は期待できない
トルコリラの政策金利は14%と高い水準なので、スワップポイントを目的に投資を検討していました。ですが、DMM FXは高金利通貨のトルコリラのみ取り扱っていないとのことでショックでした。
スキャルピングができないのが悲しい
DMM FXの口座を開設してからスキャルピングを禁止していると知りました。私はスキャルピングをメインにFX取引しているので本当にショックです。業界トップの口座ならスキャルピングOKにしてよ。
通貨ペア数が少ない
DMM FXは21種類のみしか取引できないのがデメリットですね。ヒロセ通商は取引通貨ペア51種類と豊富に取り扱っているので、比べてしまうと物足りなさを感じてしまう。ただ、メジャーな通貨ペアしか取引しない人には最適です。

DMM FXのキャンペーン

最大200,000円キャッシュバックキャンペーン

DMM FXのキャンペーン

DMM FXは現在、口座開設・新規取引数量に応じて最大20万円分のキャッシュバックキャンペーンを実施中です。

キャッシュバックの内容は、口座開設+口座開設完了日から3ヶ月以内に取引条件をクリアした人を対象にしてキャッシュバックされます。

キャッシュバックは3ヶ月間の取引状況を集計し、翌月の中旬頃に取引条件に応じた金額をご自身のDMM FX口座へとキャッシュバックしてくれます。

通年行われているキャンペーンですが、お一人様一回までの特典です。

スプレッド縮小キャンペーン

DMM FXのキャンペーン

現在DMM FXではスプレッド縮小キャンペーンを実施中です。

対象の通貨ペアは、「スイスフラン/円(CHF/JPY)」「ニュージーランドドル/円(NZD/JPY)」「カナダドル/円(CAD/JPY)」です。

スプレッド縮小キャンペーン
  • スイスフラン/円(1.8銭)→(1.2銭)
  • ニュージーランドドル/円(1.2銭)→(0.8銭)
  • カナダドル/円(1.7銭)→(0.7銭)

期間は「2022年3月1日7時00分〜2022年6月1日5時59分」までの間となっているのでお忘れずに。

取引応援ポイントサービス

取引応援ポイントサービス

現在DMM FXでは「取引応援ポイントサービス」を実施中です。ポイントランクに応じて最大3倍のポイントが付与されます。

 ゴールドランク、シルバーランク、ブロンズランクと3種類のランクがあり、ランクUPすればするほどポイント付与率が高まります。

ポイントランクの基準になるのは新規取引回数です。取引数量(Lot数)ではないので要注意です。

このキャンペーンは期間はなく通年実施されているサービスです。

DMM FXと一緒に検討したい!おすすめFX会社を紹介

GMOクリック証券

GMOクリック証券

おすすめポイント
  • 1,000通貨単位から少額取引が可能
  • 新規口座開設で最大30万円キャッシュバック
  • 取引ツールが充実

GMOクリック証券は、取引手数料や出金手数料など各種手数料が無料なことが特徴のFX会社です。

 1,000通貨単位からの少額取引が可能で、米ドル/円は約5,600円から購入することができます。

そのためFX取引が初めての方や、コストを抑えて取引をしたい方におすすめでしょう。

また、新規口座開設で最大30万円キャッシュバックされるお得なキャンペーンも実施中。気になる方はGMOクリック証券で無料口座開設をしましょう。

取引ツールが充実しているため、初心者から上級者まで使いやすいというメリットがありますよ!

業界最小水準のスプレッド! GMOクリック証券
無料口座開設はこちら

会社名 GMOクリック証券株式会社
最小取引単位 1,000通貨
通貨ペア数 20種類
スプレッド(原則固定)

ドル/円 0.2銭
ユーロ/円 0.5銭
ユーロ/米ドル 0.4pips
など

最短即日取引
デモ取引

参照:公式サイト

業界最小水準のスプレッド! GMOクリック証券
無料口座開設はこちら

MATSUI FX

松井証券FX

おすすめポイント
  • 業界最狭水準のスプレッド
  • 100円から取引ができる
  • 最大50万円キャッシュバック!

MATSUI FXは、業界最狭水準のスプレッドを誇るFX会社です。

 口座開設手数料、ロスカット手数料、口座維持手数料、出金手数料などの各種手数料が無料なため、コストを抑えて取引をすることができます。

また、最小取引単位は1通貨と、約100円から取引をすることができ、まずは少額から取引を初めたい方におすすめです。

口座開設申込は5分で済むため、スムーズに取引を始めることができますよ!

会社名 松井証券株式会社
最小取引単位 1通貨
通貨ペア数 20種類
スプレッド(原則固定)
  • ドル/円 0.2〜0.9銭
  • ユーロ/円 0.5銭
  • ポンド/円 1.1銭

など

最短即日取引
デモ取引

参照:公式サイト

よくある質問

DMM FXで口座開設をするにあたって条件はありますか?
18歳以上(高校生除く)75歳未満、日本国内に居住している人、ご本人名義の金融機関口座を指定することなどが条件として挙げられています。
DMMの入金方法には何がありますか?
「クイック入金」と「振込入金」の2つがあります。クイック入金では土日祝を含めて24時間対応しています。さらに振込手数料は無料です。振込入金には指定の振込先口座へ振り込んで頂く方法です。反映には時間がかかり、振込手数料はお客様負担となります。
DMM FXはスキャルピング取引に対応していますか?
DMM FXでは禁止項目として短時間での繰り返し注文、取引システムに負荷をかけるような取引を記載しています。スキャルピング取引が禁止とは明確に書かれていないものの、禁止項目に該当するためおすすめはしません。
口座凍結になった場合、解除方法はありますか?
口座凍結になった場合の解除方法はありません。また口座凍結によるアカウント削除になった場合、再度アカウントの登録はできません。なお、口座凍結に至った場合は15日まではログイン可能です。

まとめ

ここまで本記事では、DMM FXが他の口座に比べての違いや特徴、実際に利用している人の口コミや評判、DMM FXを利用するメリットとデメリットについて紹介してきました。

各種取引手数料が無料で利用でき機能性と操作性を兼ね備えた取引ツールが魅力のFX口座です。口座数が業界トップということはそれだけサービスレベルが高い証拠と言えます。

FX初心者から投資経験者まで幅広いユーザーから人気です。「スマホでスピード本人確認」を利用すれば、最短1時間で審査が完了して取引を始められるのでおすすめです。

業界トップのFX口座なので、特にこれからFXを始める初心者は予め口座開設しておくことをおすすめします。
・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等を提供する企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等の仕様等について何らかの保証をするものではありません。本記事で紹介しております商品・サービスの詳細につきましては、商品・サービスを提供している企業等へご確認くださいますようお願い申し上げます。
・本記事の内容は作成日または更新日現在のものです。本記事の作成日または更新日以後に、本記事で紹介している商品・サービスの内容が変更されている場合がございます。
・本記事内で紹介されている意見は個人的なものであり、記事の作成者その他の企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事内で紹介されている意見は、意見を提供された方の使用当時のものであり、その内容および商品・サービスの仕様等についていかなる保証をするものでもありません。
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