夜間取引/PTS取引 おすすめ

「夜間取引できる方法はないの?」「日中は仕事があるから証券取引所の立会時間に取引できない」と、株式取引をしたくても時間が合わず、困っている人も多いでしょう。仕事後に落ち着いて取引したいなら「PTS取引」がおすすめです。

9時前や15時以降の時間帯でも株式取引ができるので、仕事の前後の時間を有効活用できます。今回は、PTS取引の特徴とメリット・デメリットをわかりやすく解説します。

夜間取引可能なおすすめ証券会社もピックアップ!PTS取引できればリスクを回避しやすくチャンスを掴みやすいので、ぜひ参考にしてくださいね。

 

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夜間取引可能な「PTS取引」3つの特徴

PTS取引をする女性

PTS取引は、主に以下3つの特徴を持っています。

主な特徴
  1. 私設取引システムで株取引を行う
  2. 『Cboeジャパン(Chi-X)』と『ジャパンネクスト(JNX)』の2種類ある
  3. 朝〜夜まで取引できる

1.私設取引システムで株取引を行う

PTSは「Proprietary Trading System」の略で、日本語で『私設取引システム』と呼びます。私設取引システムとは、一般的に使用する証券取引所を通さずに、株式や債券などの有価証券の取引を行える仕組みのことです。

以前は、証券会社が投資家から注文を受けた場合、証券取引所に注文を流さなければいけない『取引所集中義務』がありました。

 現在は、1998年の証券取引法改正により撤廃され、必ずしも証券取引所に注文を流す必要がありません。

その後、市場外取引や立会外取引が認められるようになり、今や私設取引システムを使用した取引を利用して取引を行う人も珍しくありません。

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2.Cboeジャパン(Chi-X)とジャパンネクスト(JNX)の2種類ある

スマホとチャート

以前は、大和証券の『ダイワPTS』、マネックス証券の『マネックスナイター』、松井証券の『松井証券即時決済取引』などのPTSがありましたが、いずれもサービスを終了しています。

 2022年現在は『Cboeジャパン(旧チャイエックスChi-X)』と『ジャパンネクスト(JNX)』の2つが、利用できるPTS運営会社です。

チャイエックスは、2021年7月よりCboe Global Marketsのグループ会社になり、2022年2月にCboeジャパンに社名を変更しました。ジャパンネクストは、SBIジャパンネクスト証券が運営しているPTS運営会社です。

SBI証券が2022年6月27日から新たなPTS市場『大阪デジタルエクスチェンジ』を開業すると発表しています。

 

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出典:新PTS市場「大阪デジタルエクスチェンジ PTS」への接続のお知らせ -PRTIMES

3.朝〜夜まで取引できる

夜間に取引をする女性

通常、株式の取引を行う際は証券取引所を経由するので、各証券取引所が開いている時間しか利用できません。東京証券取引所は前場が9時〜11時30分、後場が12時30分〜15時となっており、その他の時間は約定ができない仕組みです。

 PTS取引なら夕方や夜間・朝方も取引ができるので、取引所の開場時間には取引ができない人も株式取引ができます。

Cboeジャパン(Chi-X)とジャパンネクスト(JNX)のそれぞれの取引時間は以下です。証券会社によってはPTS取引を「夜間取引」とも呼びますが、正確には夜間に限らず朝の早めの時間にも対応しています。

デイタイム ナイトタイム
Chi-X 8時20分〜16時
JNX 8時20分〜16時 16時30分〜23時59分

PTS取引のメリット5つ

MERITと書かれたサイコロ

PTS取引には、以下5つのメリットがあります。

メリット
  1. 証券取引所の時間外でも取引できる
  2. 手数料が安価な場合が多い
  3. 夜間に流れたニュースにも対応しやすい
  4. 呼値の単位が細かく自由度が高い
  5. 信用取引ができる

1.証券取引所の時間外でも取引できる

PTS取引の大きなメリットのひとつは、取引できる時間の自由度が高いことです。特にジャパンネクストなら、8時20分〜23時59分まで取引ができます。

 指数先物取引は8時45分から始まるため、取引開始前である寄り付き前に相場が動く可能性があり、9時からの注文には、思わぬ損失がでるリスクを否定できません。

しかし、PTSなら8時45分より前のタイミングである8時20分から取引ができるので、相場を見ながら寄り付き前の時間に取引が可能です。

多くの企業は15時以降に決算発表を行うことが多いため、決算発表を確認してから取引できるのも、PTSのメリットですね!
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2.手数料が安価な場合が多い

電卓

PTS取引は、取引所で行う取引手数料より手数料が安価な場合が多いのもメリットでしょう。たとえば「SBI証券の取引所スタンダードプラン」と「SBI証券のPTS取引」の2つで手数料を比較すると、下表のようになります。

SBI証券の取引所スタンダードプラン SBI証券のPTS取引
約定代金が5万円まで(税込) 55円 51円
約定代金が10万円まで(税込) 99円 94円

SBI証券の夜間取引手数料は約定代金に関わらず無料なので、PTS取引のほうがコストを抑えた取引が可能です。また国内上場のETFやREIT、ETN、インフラファンドの信用取引手数料は無料となっています。

その他の証券会社でも同額か、PTS取引のほうが安く設定されている場合が多いですよ。

3.夜間に流れたニュースにも対応しやすい

外国の新聞

株価に影響するニュースが夜間に報道された場合でも、PTSなら対応しやすいことも魅力のひとつです。特に夜間は海外市場が動きやすく、株価を左右するニュースが流れることも珍しくありません。

 翌日取引開始と同時に大きな変動を見せることもありますが、東証だけでは取引開始まで何もできません。

しかしPTSならニュース発表直後に売買ができるので、値下がりの場合は売り抜けを、値上がりの場合は買い増しなど、臨機応変にリアルタイムでの反応が可能です。

チャンスやリスクに対応しやすいのはPTS取引の重要なメリットですね!
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4.呼値の単位が細かく自由度が高い

呼値の単位が細かいこともPTS取引のメリットでしょう。

呼値とは?
1株に対して注文できる最小の刻み値(値幅)のこと。何円単位で売買が行えるのかを意味しており、銘柄の株価によって呼値の単位は決まっています。

例えば「TOPIX100構成銘柄は5,000円〜10,000円以下が1円単位、30,000円〜50,000円以下が10円単位」と決められていたとします。

株価が32,000円であった場合には32,010円のような10円単位の注文は可能ですが、32,001円や32,005円のような1円単位、5円単位の注文はできません。

 PTS取引は、取引所取引に比べ呼値が細かく、10分の1〜1,000分の1のような売買注文ができます。

PTS取引なら1円単位や0.5円単位で刻むことも可能です。呼値単位が細かく売買の自由度が高いのもメリットのひとつでしょう。

5.信用取引ができる

契約成立時のサラリーマン

PTS取引は、信用取引にも対応しています。

信用取引とは?
現金・株を担保に預けることで、証券会社からお金や株券を借りることができる仕組み。借りたお金で株式購入をしたり、借りた株券を売却して利益を出すことが可能。

信用取引は、手持ち資金が少ない人でも大きな額の取引ができます。ただしリスクも大きくなるので、使い方には十分注意しましょう。

PTS信用取引の取引時間は、東証の取引時間と同じ時間に規定されており、夜間は利用できないので注意しましょう。
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PTS取引を行う際の注意点

注意マーク

PTS取引を行う際の注意点
  • 注文方法が少ない
  • 取扱商品が限られている
  • 夜間取引に対応外の証券会社がある
  • 流動性が低い

PTS取引を始める前にそれぞれの注意点について把握しておきましょう。

注文方法が少ない

1つ目が注文方法が少ないことです。

通常の株式の取引では、注文方法に成行注文や逆指数、IFDなどがあり、自分に合わせた注文が可能ですが、PTS取引では指値注文だけと限定されています。

 売買相手が見つからず苦労をしたり、希望価格での取引が成立しづらかったりします。

成り行き注文に慣れている方や、なるべく早く取引をしたい方にとっては大きなデメリットとなるでしょう。

参加者の少なさもあり、スムーズに取り引きすることは難しい場合もあります。
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取扱商品が限られている

2つ目が取扱商品が限られていることです。

PTS取引での取扱商品は次に上場している銘柄です。

PTS取引で取り扱っている商品
  • 東証一部
  • 東証二部
  • 東証マザーズ
  • JASDAQスタンダード

とはいえ外国株やETFは対応している銘柄が少なく、選択肢が限られてきます。

 日本の株式市場が開くタイミングで取引をしていた方にとっては、自由度の低さからストレスを感じる可能性があります。

これから取引できる銘柄は増えていく可能性があるものの、今は少ないのが現状です。

証券会社によっては取り扱っていない銘柄もあるため注意してください。

夜間の取引が未対応の証券会社がある

3つ目は、夜間の取引が未対応な証券会社があるということです。使い慣れた証券会社で取引を希望している方が多いでしょう。

しかし、全証券会社がPTS取引に対応しているわけではありません。

 例えばマネックス証券ではPTS市場に直接発注ができずSOR注文を通じなければなりません。

場合によっては使ったことのない証券会社で取引をすることになり、複数の証券で取引を苦手とする方にはデメリットと言えます。

PTS取引を行う際は、自身が使用する証券会社は対応しているか確認することをおすすめします。

流動性が低い

4つ目が流動性が低いことです。先にも述べたように、昼間の取引に比べてPTS取引は市場参加者が少ないです。

流動性が低いため、すぐに取引をするのは難しくなります。

流動性の低さはIPSの最も大きなデメリットといっても過言ではありません。

ただし、PTS取引だからこそ手数料が割安だったり、取引所市場よりもお得な価格で売買できるメリットがあったりします。

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PTS取引におすすめの証券会社3選

楽天証券

楽天証券

楽天証券の特徴
  • 業界屈指の豊富な取扱い銘柄数
  • 「Cboe」「ジャパンネクスト」の2つのPTS取引ができる
  • 新規口座開設数4年連続No.1※1

楽天証券は、2022年6月現在2,656本の銘柄を取扱っている、業界屈指の取扱い本数※2の証券会社です。国内で唯一「Cboe(Chi-X)」と「ジャパンネクスト(JNX)」の2つに対応しており、東証と合わせて3市場に発注が可能です。

 朝の8時20分〜夜中の23時59分まで取引できるので、日中お仕事で忙しい人も無理なく取引できます。

また楽天証券は約定しても、追加手数料がかかりません。国内株式の手数料コースが適用されるので、安心して取引ができるでしょう。

楽天証券の手数料は業界最低水準※3であり、「超割コース」なら現物は5万円までが55円(税込)で、信用は10万円まで99円(税込)で取引可能です。

手数料の1%分がポイントバックされ楽天ポイントに交換もできますよ。

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NISA口座
PTS取引時間

【Chi-X】

  • 毎営業日8時20分〜16時

【JNX】

  • 毎営業日8時20分〜16時、17時〜23時59分

PTS取引手数料(税込)
超割コース(現物取引)の場合

  • 5万円まで:55円
  • 10万円まで:99円
  • 20万円まで:115円
  • 50万円まで:275円
  • 100万円まで:535円
  • 150万円まで:640円
  • 3,000万円まで:1,013円
  • 3,000万円超:1,070円
追加手数料 なし

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出典:楽天証券
※1 主要ネット証券5社(口座数上位5社:auカブコム証券、SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券)で比較(2022年3月30日現在、楽天証券調べ)
※2 公式サイトより
※3 主要ネット証券(口座数上位5社:SBI証券、auカブコム証券、松井証券、マネックス証券、当社)で比較。(2019年8月30日時点で各社発表手数料で比較)

SBI証券

SBI証券

SBI証券の特徴
  • ナイトタイムは取引手数料無料※1
  • 取引所の板情報とPTS取引の板情報を同一画面で比較可能
  • Tポイント投資が可能

SBI証券は、国内株式個人取引シェアNo.1※2の証券会社です。IPO取扱銘柄が豊富なのが特徴で、2021年3月には全新規上場会社数のうち約90.3%の銘柄※3を扱っていました。

SBI証券のPTS市場は「JNX」に接続を行うので、朝8時20分〜夜23時59分までの取引に対応しています。

 SBI証券はPTS手数料が安く、昼間は取引所より約5%OFFで、夜間は無料で利用可能な点もメリットでしょう。

取引所の板情報とPTS取引の板情報を同一画面で比較しながら取引ができるので、価格差を利用した裁定取引にも活用しやすいでしょう。

SBI証券はTポイントで投資をしたり貯めたりできるので、普段Tポイントを利用する人に特におすすめです。
国内株式取引シェアNo.1 SBI証券
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NISA口座
PTS取引時間

【JNX】

  • 毎営業日8時20分〜16時、16時30分〜23時59分
PTS取引手数料(税込)

【デイタイムセッション】

  • 5万円まで:51円
  • 10万円まで:94円
  • 20万円まで:110円
  • 50万円まで:261円
  • 100万円まで:508円
  • 150万円まで:608円
  • 3,000万円まで:963円
  • 3,000万円超:1,016円

【ナイトタイムセッション】

  • 0円
追加手数料
  • デイタイム:取引所手数料の5%OFF
  • ナイトタイム:なし(手数料無料)

国内株式取引シェアNo.1 SBI証券
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出典:SBI証券
※1 インターネットコース(インターネット取引が対象)
※2 2022年3月期 第1四半期(2021年4月〜6月)の委託個人売買代金シェア(出所:東証統計資料、各社WEBサイトの公表資料よりSBI証券集計、各社委託個人売買代金÷{株式委託個人売買代金(プライム市場、スタンダード市場等)+ETF/REIT売買代金}にて算出)
※3 今後の成長に期待!IPO取扱銘柄数No.1のSBI証券でチャンスを掴もう! -SBI証券

松井証券

松井証券

松井証券の特徴
  • 取引ツール、スマホアプリが充実
  • PTSと取引所合わせて一日の約定代金合計が50万円以下なら手数料無料
  • 創業100年以上の実績がある老舗証券会社※1

松井証券は、大正7年創業した老舗でありながら、日本で初めて本格的なインターネット取引を導入した証券会社です。豊富な種類の取引ツールを提供しており、自由にカスタマイズできるので、初心者〜上級者まで満足できるでしょう。

PTS取引ではJNXが利用可能で、手数料は通常の株取引と同じボックスレートになっています。

 PTS取引・取引所をあわせて一日の約定代金合計50万円以下なら手数料無料で利用できるので、コストを抑えた取引ができます。

25歳以下なら取引手数料が取引額に限らず無料なので、若くてまだ経験の浅い投資家にも向いているでしょう。

松井証券には松井証券ポイントプログラムがあります。貯まったポイントで投資信託に使用したりAmazonギフト券の交換も可能です。
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NISA口座
PTS取引時間

【JNX】

  • 毎営業日8時20〜15時30分、17時30分〜23時59分

PTS取引手数料(税込)
※現物取引の場合

【25歳以下(未成年含む)】

  • 無料

【26歳以上】

  • 50万円まで:0円
  • 100万円まで:1,100円
  • 200万円まで:2,200円
  • その後、100万円増えるごとに1,100円加算
  • 1億円超:110,000円(上限)
追加手数料 なし

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出典:松井証券

よくある質問

PTS取引は簡単にいうとなんですか?
PTS取引とは取引所の時間外でも取引ができるものです。デイタイムセッションとナイトタイムセッションに分かれています。時間外取引が可能な理由としては、東京証券会社を通さずに証券会社独自の市場で取引しているためです。
PTS取引のメリットはなんですか?
仕事などの理由により日中が忙しく取引できない方でも、自分のペースで取引できることです。さらに取引所よりも手数料が安かったり、取引所価格よりもお得に売買ができます。
PTS取引のデメリットはなんですか?
デメリットとしては市場参加者が少ないことによる流動性の低さです。そのため昼間の取引のようにすぐに買ったり売ったりといったことができない可能性が高いです。
PTS取引はどんな人に向いていますか?
PTS取引は夜に取引ができるため、昼間仕事などにより仕事が忙しくて取引ができない方におすすめです。
可能な注文方法はいくつありますか?
できる注文方法は指値注文となっており、成行注文はできません。
PTS手数料はお得だと聞きますが、実際どのくらいですか?
証券会社にもよって異なりますが、SBI証券では東証と比べておよそ5%ほどお得です。ナイトタイムセッションなら、手数料は無料です。
参照:夜間もPTS取引ができるのはSBI証券だけ!|SBI証券
PTS取引ができない曜日はありますか?
PTS取引が可能な時間は平日月曜日から金曜日の時間外となっています。また年末年始、祝日に関しても取引はできません。基本的にはカレンダー通りの運営となっています。
どこの証券会社でもPTS取引はできますか?
すべての証券会社でPTS取引が可能というわけではありません。そのため、登録している証券会社へ確認してみてください。
初心者でも問題なく可能ですか?
初心者の場合は証券会社を通した、9時から15時までの取引がスタンダードと言えるでしょう。

まとめ

今回は、PTS取引の特徴と夜間取引できる証券会社を紹介しました。PTS取引は、取引所よりも手数料が安くなるケースが多く、夜間のニュースにもいち早く対応できます。

リスクやチャンスに対応しやすいので、日中は仕事で忙しい会社勤めの人だけでなく、昼間にも取引できる人にとってもメリットが大きいです。

本記事を参考にPTS取引のメリット・デメリットを理解して、ぜひPTS取引を有効活用してみてくださいね。
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・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等を提供する企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等の仕様等について何らかの保証をするものではありません。本記事で紹介しております商品・サービスの詳細につきましては、商品・サービスを提供している企業等へご確認くださいますようお願い申し上げます。
・本記事の内容は作成日または更新日現在のものです。本記事の作成日または更新日以後に、本記事で紹介している商品・サービスの内容が変更されている場合がございます。
・本記事内で紹介されている意見は個人的なものであり、記事の作成者その他の企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事内で紹介されている意見は、意見を提供された方の使用当時のものであり、その内容および商品・サービスの仕様等についていかなる保証をするものでもありません。
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